『自分がどのぐらい疲れているかもわからないほど疲れていた辻さん』からお客様の声をいただきました

☆『自分がどれぐらい疲れているかもわからないほど疲れていた辻さん』からお客様の声をいただきました。

 

●トレーニングを受けようと思ったきっかけ

 

 

学生時代からスポーツが好きで、社会人になってからも休日を利用し、

 

 

ジョギングや登山を楽しんできました。

 

 

しかし、年齢が30歳を超えてくるにつれ、20歳代の時とは自分の体に変化が出てきました。

 

 

20歳代のころは、週末に遠出をしても翌月曜日には疲れを感じずに、仕事へと出勤できていたのですが、

 

 

30歳代を迎えたころから、週末に用事をこなした翌月曜日に、疲れが抜けきれない状態で

 

 

朝、仕事へ向かう自分に気が付きました。

 

 

学生時代から腰痛が持病としてあり、

 

 

加えて自分の健康のことや、体力の衰えから目を背けずに考えるようになっていた時、

 

 

信頼できる友人から、

 

 

「山本さんなら、腰に負担のかからない姿勢や体の動かし方、食生活のことも

 

 

丁寧に教えてくれるよ」と評判を聞き、一度トレーニングを受講しようと思いました。

 

 

 

●トレーニングを行う前に抱えていた悩みについて

 

 

疲れがなかなか抜けないことに困っていました。

 

 

朝目覚めた時に、

 

 

『動きたくない』『朝から弁当を作りたくない』と思うほどの体の重さを感じ、

 

 

疲れが取れていないと思っていました。

 

 

以前なら、それも年齢が若いこともあり、気力でカバーしていましたが、

 

 

徐々に『毎週末に発熱』したり、

 

 

『一週間ごとにぎっくり腰のような急性の腰痛』が起きたりするようになってしまいました。

 

 

「このままでは、年齢を重ねていくこと以上に、自分の体が壊れてしまうのではないか・・」という、

 

 

漠然とした体や健康への不安も持つようになっていました。

 

 

●トレーニング後の変化や、これから変化しそうと感じたものについて

 

 

食生活の改善方法を具体的に教えてもらい、実践したことで、

 

 

徐々に疲れを感じにくくなってきました。

 

 

以前は、自分がどのぐらい疲れているのかもわからないほどに疲れを感じていましたが、

 

 

今では『今日はあまり疲れていない』、

 

 

『今日は疲労がたまってきたから無理をしないように気を付けよう』と

 

 

自分の体調を把握したうえで、活動量をコントロールできるようになってきました。

 

 

自分ではたくさん食事の量を食べているつもりでしたが、

 

 

疲れを取るためには食事の量が足りていなかったことが意外でした。

 

 

また、腰痛対策のトレーニングを教えてもらったおかげで、

 

 

腰痛の予防になっていると感じています。

 

 

●トレーナーはどのような人ですか?

 

 

とても丁寧に具体的なアドバイスをしてくれるトレーナーです。

 

 

「ビタミンC・ビタミンAが食事に足りないようなので、もう少し野菜、特に緑黄色野菜を食べましょう」

 

 

「股関節が上手に動かせていないことが、腰痛の原因だと思うので、

 

 

股関節周辺の筋肉をストレッチしていきましょう」と、

 

 

具体的にアドバイスしてくれるので、とても分かりやすいです。

 

 

 

●どういった方にトレーニングをおススメしますか?

 

 

朝、眠りから覚めても疲れがなかなか抜けない人、

 

 

疲れがたまってくると風邪をひいたり、体のどこかが痛くなってしまう人におすすめします。

 

 

トレーニングのやり方や、栄養の摂取の方法を教えてもらえば、

 

 

もしかすると改善するかもしれませんよ。

 

 

『首の痛みを気にしながら、顔の向きを変えていた佐藤さん』からお客様の声をいただきました。

☆『首の痛みを気にしながら、顔の向きを変えていた佐藤さん』からお客様の声をいただきました。

 

 

 

 

●トレーニングを受けようと思ったきっかけ

 

 

もともと、肩や首を痛めることが多くあり、整形外科を受診したところ、筋膜症と診断されました。

 

 

仕事柄、パソコン作業が非常に多く、首の痛みがひどい時はパソコンの画面を見ることすら大変な状態です。

 

 

また、ふとした瞬間にパッと顔の向きを変えたり、首を動かしたときに、

 

 

ぴきっとした痛みが生じたり、と仕事を行う上でも支障が出てきてしまっていました。

 

 

そんな時に、昔からの友人がパーソナルトレーナーとして活動していることを知り、

 

 

なかなか改善しない首の痛みをどうにかしたい、と思いトレーニングを受けてみることにしました。

 

 

●トレーニングを行う前に抱えていた悩みについて

 

 

首が痛いのは運動不足も原因の一つだと考え、ウォーキングやランニングを始めていましたが、

 

 

それだけではなかなか首の痛みが改善せず・・

 

 

また通院した際には、痛み止めの注射やリハビリで一時的に痛みが軽減しましたが、

 

 

それもすぐに元の痛みの状態にもどってしまい、

 

 

結果、通院しているだけでは改善しないと感じていました。

 

 

首の痛みのせいで、仕事にも集中できていない状態が続いていたので、

 

 

仕事に集中して取り組むためにも、

 

 

根本的に首の痛みを改善できる方法を探していました。

 

 

●トレーニング後に変化したことや、これから変化しそうと感じたことについて

 

 

実際にトレーニングを受けてみて感じたことは、

 

 

「こんな簡単なことで痛みが変わるんだ!」と非常に驚きました。

 

 

痛みが軽減されたのはもちろんですが、

 

 

器具を必要とせず、自分の体を動かすトレーニングだったこともあり、

 

 

「やはり自分でトレーニングをしなければいけないんだ!」

 

 

「自分でもこのトレーニングなら続けられる!」と感じました。

 

 

そして今では毎日、教わったトレーニングを続けています。

 

 

すると、これまでは顔の向きを変えただけでも首の痛みが起こりそうになっていたのが、

 

 

今では違和感なく首を動かすことができるようになりました。

 

 

仕事中も首の痛みを引き起こさないように、そーっと顔を動かしたりしていたことが、

 

 

今では何も気にしてません(笑)

 

 

●トレーナーはどのような人ですか?

 

 

トレーナーの山本さんは、知識が豊富で論理的に説明をしてくれるトレーナーです。

 

 

痛みのある部分だけを動かすのではなく、

 

 

全身の姿勢のバランスや、体を捻じる、腕を上げる、などの動作から、

 

 

痛みが発生する原因や、本当に改善しなければいけないことを教えてくれます。

 

 

●どういった方にこのトレーニングをおススメしますか?

 

 

本気で自分の体を改善したい人や痛みをどうにかしたい人、

 

 

体の痛みや疲れなどで仕事に支障が出て困っている人へ

 

 

特に山本さんのトレーニングをおススメします。

 

 

また、マッサージや運動などを行ってみたけどなかなか改善しない人は、

 

 

一度トレーニングを受けてみた方がいいです!

 

毎日やった方がいいトレーニング、やらない方がいいトレーニングがあります!

いつもお世話になっております。

 

 

南相馬市を中心に活動しております、

 

 

studio firmusの山本です。

 

 

☆毎日やった方がいいトレーニング、やらない方がいいトレーニングがあります!

 

 

なぜなら、トレーニングは体にストレスをかける行動だからです。

 

 

体に、強く、大きくストレスを与えるタイプのトレーニングは毎日やってはいけません!

 

 

例えば、重量を用いた筋力トレーニングや、普段よりも極端に長い時間のランニングなどです。

 

 

今の自分に極端に強すぎる負荷をかければ、

 

 

怪我など、体にとってマイナスの変化が生じます。

 

 

怪我をしなくても、疲労は毎日蓄積し、しかもそれが解消される時間もないことで、

 

 

慢性的な痛みや倦怠感が続くこともあるでしょう。

 

 

でもそれではトレーニングを始めた本来の目的から遠ざかってしまいます。

 

 

反対に毎日行った方がいいトレーニングは、

 

 

20~30分程度のウォーキングなどの軽い有酸素運動やストレッチは毎日行った方が

 

 

より望む効果が出やすいと考えられます。

 

 

これらは体にかけるストレスが小さいため、頻度を多くした方が、

 

 

体の変化が起こりやすいです!

 

 

もちろん、今のご自身の生活習慣や運動経験、筋力などの体力要素によって

 

 

変わるものなので一概には言えません。

 

 

トレーニングをしているけど、あまり変化が出ない、という方は、

 

 

トレーニングの頻度ををコントロールしてみてはいかがでしょうか?

 

 

山本